徒然日記*拙い御話
必要な教科書をロッカーに入れていたのに見事に家に鍵を忘れました。
ちょ、おま、どうなんだよそれって(苦笑
しかも宿題終わってないときた。5限提出ですよ奥さん(誰



あと約一時間で何とか頑張ろうかと思います。
でも明日までの宿題も2つほど…(手付かず

そしてですね、イヤホンが壊れました…;;
左しか聞こえないの!!え、何これイジメ!?
はぁぁあ、お金ないのに…。イヤホンて何気高いんだよね。
ちょ、おま、どうなんだよそれって(苦笑
しかも宿題終わってないときた。5限提出ですよ奥さん(誰



あと約一時間で何とか頑張ろうかと思います。
でも明日までの宿題も2つほど…(手付かず

そしてですね、イヤホンが壊れました…;;
左しか聞こえないの!!え、何これイジメ!?
はぁぁあ、お金ないのに…。イヤホンて何気高いんだよね。
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終わってないけどオリジナル小咄
⑤点滅するのは危険信号か否か
「あなたは助けてって言えば必ず助けてくれるんでしょうね。
でも、私は決してあなたに助けなんて求めない」
「それでもいい。ただ一人じゃないってことを忘れないでいてくれれば」
「それは他人を助ける余裕があるということを私に見せ付けたいの?」
「違う。俺は赤の他人を助ける程お人好しでないし、そんな余裕だってない」
「なら放っておきなさいよ!あなたが私を乱すのを私は我慢できないの!入って来ないで」
「それは少し違う倖南」
静かに口を挟んだ智行に英次は目を見張る。
「そんなに干渉を拒むのならもっとガードを堅くすればいい。
揺れるのはきみがきみをまだ確立出来ていないからだ。責めるべきは英次じゃない」
「そんなことは」
「確かに過剰な口出しは迷惑だろう。しかしきみはそれにどこか甘んているのもまた事実だ」
「そんなことは!」
「ない、と、自分に言い聞かせることすら今のきみはできない。ほら、きみは揺らいでいる」
「智行…もういい」
「あと少しだけ。…倖南、たまには頼るという行動をとってもいいと思うよ。
広くを見なければ己の世界など固まりはしないものさ」
「そう、かしら」
「飽く迄も俺の意見だけど」
「そう、かもね…」
倖南は疲れたようにうなだれ笑った。
倖南は急に現れた光に戸惑っているのです。

⑤点滅するのは危険信号か否か
「あなたは助けてって言えば必ず助けてくれるんでしょうね。
でも、私は決してあなたに助けなんて求めない」
「それでもいい。ただ一人じゃないってことを忘れないでいてくれれば」
「それは他人を助ける余裕があるということを私に見せ付けたいの?」
「違う。俺は赤の他人を助ける程お人好しでないし、そんな余裕だってない」
「なら放っておきなさいよ!あなたが私を乱すのを私は我慢できないの!入って来ないで」
「それは少し違う倖南」
静かに口を挟んだ智行に英次は目を見張る。
「そんなに干渉を拒むのならもっとガードを堅くすればいい。
揺れるのはきみがきみをまだ確立出来ていないからだ。責めるべきは英次じゃない」
「そんなことは」
「確かに過剰な口出しは迷惑だろう。しかしきみはそれにどこか甘んているのもまた事実だ」
「そんなことは!」
「ない、と、自分に言い聞かせることすら今のきみはできない。ほら、きみは揺らいでいる」
「智行…もういい」
「あと少しだけ。…倖南、たまには頼るという行動をとってもいいと思うよ。
広くを見なければ己の世界など固まりはしないものさ」
「そう、かしら」
「飽く迄も俺の意見だけど」
「そう、かもね…」
倖南は疲れたようにうなだれ笑った。
倖南は急に現れた光に戸惑っているのです。
暇です。
でもよく考えれば課題が二つも出ています。
しかもレポートです。
暇ではありません。

友達がデスノにはまってます。
これでもかってほどにはまってます。
原作読んでないので話が合わせられません。
ど、ど う し よ !!!
取り敢えずレポート課題を探すところから始めたいと思います。
かしこ
(笑)
でもよく考えれば課題が二つも出ています。
しかもレポートです。
暇ではありません。

友達がデスノにはまってます。
これでもかってほどにはまってます。
原作読んでないので話が合わせられません。
ど、ど う し よ !!!
取り敢えずレポート課題を探すところから始めたいと思います。
かしこ
(笑)
④きみはきっと笑うね
「罪意識がない奴の心許ない行為ほど迷惑なことはないな」
「どうした。ストーカーにでもあっているのか?」
「それに近しいものに、敏樹が」
「敏樹さんが?」
「…何故英次は敏樹に敬称をつける。同い年だろう」
「お前は敬称をつけるに値しない、よってつけん。…で?俺に出来ることは何か在るのか」
「敏樹は何も言ってこない、よって俺たちに出来ることは何も無い。
相手が縋ってきたときやっと俺たちはその問題について考えることが出来る」
「冷たいな」
「お節介は嫌われるぞ」
「そうか。なら敏樹さんが何か言ってくるまで待つか」
「…お前も敏樹フリークか」
英次は口端を上げて不敵に笑った。
「…あ、敏樹と信者」
「えっ何処」
知識と理解は決してイコールにはならない。
「罪意識がない奴の心許ない行為ほど迷惑なことはないな」
「どうした。ストーカーにでもあっているのか?」
「それに近しいものに、敏樹が」
「敏樹さんが?」
「…何故英次は敏樹に敬称をつける。同い年だろう」
「お前は敬称をつけるに値しない、よってつけん。…で?俺に出来ることは何か在るのか」
「敏樹は何も言ってこない、よって俺たちに出来ることは何も無い。
相手が縋ってきたときやっと俺たちはその問題について考えることが出来る」
「冷たいな」
「お節介は嫌われるぞ」
「そうか。なら敏樹さんが何か言ってくるまで待つか」
「…お前も敏樹フリークか」
英次は口端を上げて不敵に笑った。
「…あ、敏樹と信者」
「えっ何処」
知識と理解は決してイコールにはならない。
キャラクター設定
①舘臥 敏樹(たちがとしき
:智行の双子の兄。屁理屈を捏ねるのが得意。
②舘臥 智行(たちがともゆき
:淡々としている男。感情を押し殺すのが得意。モノトーンを好む。
③廣瀬 倖南(ひろせゆきな
:隼人の義理の妹。兄に守られているという事実が赦せない、自尊心だけは高い無力な女。
④日向 焔哉(ひなたえんや
:敏樹を崇拝している男。憧れのような感情に流されそれに縋って生きる。感情を押し付けることもしばしば。
⑤隼人 英次(はやとえいじ
:智行の友達の男。敵だと判断したものは徹底的に排除する。倖南を大事に思っている。
⑥御門 雅(みかどみやび
:舘臥兄弟の幼なじみ。兄弟と違い表情豊か。暗闇を極端に畏れる。
みたいな(何
⑦仁王龍灯(におうりゅうと
:敏樹の友達。小さい頃関西に住んでいたのでうっかり大阪弁が出るときがある。
増えたり減ったりする予定
①舘臥 敏樹(たちがとしき
:智行の双子の兄。屁理屈を捏ねるのが得意。
②舘臥 智行(たちがともゆき
:淡々としている男。感情を押し殺すのが得意。モノトーンを好む。
③廣瀬 倖南(ひろせゆきな
:隼人の義理の妹。兄に守られているという事実が赦せない、自尊心だけは高い無力な女。
④日向 焔哉(ひなたえんや
:敏樹を崇拝している男。憧れのような感情に流されそれに縋って生きる。感情を押し付けることもしばしば。
⑤隼人 英次(はやとえいじ
:智行の友達の男。敵だと判断したものは徹底的に排除する。倖南を大事に思っている。
⑥御門 雅(みかどみやび
:舘臥兄弟の幼なじみ。兄弟と違い表情豊か。暗闇を極端に畏れる。
みたいな(何
⑦仁王龍灯(におうりゅうと
:敏樹の友達。小さい頃関西に住んでいたのでうっかり大阪弁が出るときがある。
増えたり減ったりする予定
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