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徒然日記*拙い御話
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一時間目は自主休講したんですが、出席を取らなかったらしい。
ラッキ-------------------------------------------------!!!
ふう。よしよし。あ、でもこっそりとってたらどうしよう!?

さて、今日は5限目までですが、疲れてます。
飲み会…どうしよう。行くけどさぁ…疲れた。
レジュメわけわかんないよーたすけて!

はは、がんばります。
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泣いてもいいよ。
泣いて、泣き叫んで、そしたら明日のために笑おう。

レジュメが来週の火、水と重なりました…orz.
しかも月曜日はレファレンスが在ります よ !
明日は忘年会という名の飲み会です。忘れないようにしなきゃ。
次の日学校在るしね。やんなっちゃうね。
これ、携帯からでも見られるんですが、テンプレートが違います。
携帯の方のテンプレートも何気気に入ってます。へへ。
「結局僕は悪だったんだな」


月は疲れたように呟いた。



「全ての人に好かれるなんてことは、不可能です。必ずどこかに矛盾が生じる」
「…解っているよ」
「人を貶すことは簡単です。ただ認めることは酷く難しい」
「あぁ」
「例え皆が掌を返したとしても、あなたは後悔をしないのでしょう?」
「一時であれ皆が僕に同化したんだ。
間違ったことだと言われたとしても、あれは必要なことだったんだと僕は思う」

それだけはやはりどうしても譲れないんだと月は言った。
その瞳は揺らぎはしても零れ落ちはしない。
確固たる月(つき)の存在のように思いLは少しだけ瞳を伏せた。

「私はキラを許しません」

ぴくり、と月の肩が揺れた。
それは少し壊れてしまった彼の殻からでた脆弱な強さだろう。
彼はまだたった独りで戦っていた。

「キラを許すことは、出来ません。
しかし夜神月という人間は、赦せるかは別として、認めることは出来ます」

その言葉を履き違えるほど月は弱くなかった。

「私は、あなたの行為を肯定は出来ませんが、存在を否定することはしません」

月が頷く。Lが微笑む。
泪は流れなかった。
しかし確かに月は泣いた。






*お返しになってないお返し*
こうじくんに!


そしてリンクに素敵サイトさま一件追加!
一件どころじゃなく追加!追加!
どんどん便利になっていくなこの日記板…。
二人で一つのオーラ?
だめだ…完璧逃げてる…(笑)
絵ぇ描いてゲームしてテレビ見てパソ(ネットサーフィン)して。
絵なんか仕上げちゃったもんね、一枚(殴)
氷帝って入れようと思ったら評定ってでた(笑)
だめだ真面目に、多分今眼がやばいことになってると思う。

(時間)よ戻れー!!!!


じゃなかったら記憶力よ上がれー!!!
ぼくがそう訊ねたら、きみははにかんだ様に笑った。
影がね、変容していくのが面白いんだ。
空ばかり見ていたぼくは、そんな些細なことにも気付かずにいた。
きみは悲しみに俯いていたわけではなかったんだね。




と、いう感じでどうでしょう(何)
取り敢えず眠いです。レポート、レジュメ、レファが終わりません。
っていうか次は5限なので3時間も暇を潰さなければ…。
何しよう(レポート、またはレジュメをやりなさい)
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