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徒然日記*拙い御話
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ボーリングに行ってきましたw3、いや、4年ぶり!?
いやー、楽しかったです。ボール重かったけど。
8でやったんですが、9は無理でした。7でも良かったんだけどキッズ…;;
2ゲームやったんですが一応両方100超えしましたw
最後スペア出して三投目…10本あったのに!!ガーター!!??阿呆ですorz
そのあとカラオケ行ったんですが、歌いたいのが思い付かなくてアニソンばっか歌ってました(笑)それも懐かしいの(笑)あはは。

そういや忍タカやなくてタカ忍でしたね。予想はしてたけどさ。
がたいがねー、うん、そうだもんねー。まぁ襲い猫なら!!!(ぇ)
あーだめだ補給したい萌えを。(ぇ?)
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皇帝の唄が気になる今日この頃…ハッピーバレンタイン★

たくみんとコニーの、DVD気になる…。
あっち系のなんやけどものごっつ気になる。
だって忍タ(黙れ)逆…じゃないことを願う。気になる。
欲しい、写真集2冊の次に欲しい。つか見たい。マズイ。
このままじゃ一時の誘惑に負けて後悔しそうな気がする。
季春とこうじくんに三鷹の森美術館に誘われました。
うん、行くのは良いんだけどね、絶対迷子になる自信があります。(Let's 方向音痴)
スイマセンが連れて行ってください。後日改めて連絡しますが。

それにしても、私はイベントに疎い。気が付けば明日はバレンタインではないですか!!
あげる人が居ないからかなぁ?(淋しい)学校もないから友チョコもなし。
チョコ好きな私としては少し悔しいですね、チョコ欲しかった(笑)
あ、もしかして明日バレキス真d(
皇帝が、皇帝がついにっ!!そしてちょたバースディだね。
不可領域



「L。何故彼を私たちの領域に入れるのです?」
「その問いの真意は、彼が殺戮者だからですか?」

その問いかけに、ニアは首を振った。

「いいえ。ただ、…侵されたような気がしてならないのです」

ニアの言葉にLはほんの少しだけ驚いたように眼を見開き、次いで眼を細めた。

「可愛らしい独占欲ですね。光栄です、ニア」
「僕だけでは在りません。メロだってそう思っています」

大人びた、しかしまだ幼いニアは訴える。Lはそれに顔を弛めた。

「入ってきなさい、メロ。あなたにも教えてあげましょう」

ぎ、と音をたててドアが開かれ、罰の悪そうな顔をしたメロが部屋に入ってきた。ニアの隣に立ちLを見上げる。

「領域が侵されたと感じることは錯覚でしか在りません。私たちの領域を、どうやって彼が侵せましょう?また同時に、同じ空間にいながらにして私たちは別々の領域にいる。私たちもまた彼の領域を侵せはしないのです」
「何故です、L」
「人間誰であれ他人に触れられたくない領域を持っているものです。あなたにも在るでしょう?ニア」
「でも」
「彼はそれが特に顕著です。よって彼は心を開かない。私たちが受け入れず誰が彼を受け入れます。それに、ニア、メロ。私の不可領域にはあなた方であっても立ち入ることを許しはしませんよ」

ぴしゃりと言い切ったLに、ニアは微笑み、メロはぶぜんとした表情で言う。


「解ってるよL!俺らはいつだって繋がってるように見えてギリギリで手が届かないんだから!」





*メロの口調が解らないうっかり落とし穴な罠*
破り捨てた常識法と同じ設定で。こそりとこうじくんに。
日記ように短く…と思ったら中途半端な長さになった…_φ(..)
多分書くのは最後な死帳小説ですた。
私って飽きやすいんだよね。
熱しやすく冷めやすい。困る。
バンドものまだ第三章までしか書いてないのに飽きた(殴)


あ、こうじくん話サンキュ☆感激!!
あ、じゃあ次はアクタ(ry
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